カーテンは隠すものとして扱ったら大変なことに

部屋を綺麗に見せるために、棚やボックスにカーテンや布をかけるのが一時期流行りましたよね。しかし、あれは結構問題があります。まず物を取り出すのに布をどかさないといけないという点。また、物を戻すときに布をかけなければならないという点です。片付けの鉄則はワンアクションで出来ることらしいですからね。目隠しがあるから、ごちゃごちゃしていても大丈夫だと気を抜いてしまう点と相まって、とんでもないことになったことがある人も多いのではないでしょうか。

 

カーテンは隠すためのもではない?

 

片付けるときは、見せる収納が一番綺麗さを保てるのかもしれません。隠したらダメですね。プライバシーもありますし、部屋の中は隠したいので、窓辺に目隠しのカーテンをつけるのはいいんですけどね。